ノンストップ!笠原将弘のサワラの照り焼きレシピ!練りゴマで漬け込むのがポイント!ESSE3月号掲載料理

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2016年2月9日のノンストップ!では笠原将弘さんのおかず道場がやっていました。

今日のメニューはサワラの照り焼き。

今回は漬け込み時間が40分。晩ごはんの前にちゃちゃっと準備しちゃうのがいいかもしれません。

それをすればお店の味にぐっと近づくはず!

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笠原流!サワラの照り焼きの作り方

プリント

◆材料◆

サワラ(切り身)・・・4切れ
塩・・・適量
練りゴマ(白)・・・大さじ2
酒・しょうゆ・みりん・・・50cc
サラダ油・・・大さじ2

*つけあわせ*
大根おろし・・・150g
いりゴマ(白)・・・小さじ1
春菊・・・1/3束(塩ゆで)
塩・・・適量

◆作り方◆

①サワラに塩をふります。

②練りゴマに酒・しょうゆ・みりんを加えて混ぜたらサワラを漬け込みます。上からラップぴったりとかぶせ40分ほど置いておきます。

☆漬け込みすぎるとしょっぱくなるので注意。

③サラダ油をフライパンにしき弱火にします。サワラを皮目から焼き、アルミホイルをかぶせておきます。片面がやければひっくり返しましょう。

④出てきた油をキッチンペーパーでふきとり、残った漬けダレを加えます。スプーンですくってサワラの上にかけながら染み込ませます。

⑤大根おろしに塩ゆでし、刻んだ春菊・塩・いりゴマを加えて混ぜ合わせれば完成です。

サワラに付け合わせの大根おろしを盛りつけてお召し上がりください。

レシピはエッセの3月号にも掲載されています。参考にしてみてください。

ESSE(エッセ) 2016年 03 月号

笠原将弘の 30分で和定食 (旬の料理はこの人から。)

最後に

練りゴマのタレにつけこむのがポイント!これでお店の味になるそうです。

付け合わせの大根おろしはから揚げなどにも合うとのこと。色々なバリエーションで試してみてください^^

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