林修の初耳学!目の下の青クマ・茶クマ・黒クマを治す方法!治らないクマもこれで改善するかも!ビタミンC誘導体配合がいい?顔ヨガで治る?

スポンサーリンク

2016年5月1日の林修の初耳学では、目の下のクマについてもやっていました。

クマというのは3種類あり、青クマ、茶クマ、黒クマ…それぞれ特性が違うので対処法もことなります。

自分がどのクマかきちんと判断し、正しいやり方を知ればおのずと改善するはず!

スポンサーリンク

目の下のクマそれぞれの対処のしかた!自分は何クマ?

29e5d3f48c1f1d810952961badd429f5_s

青クマってなに?改善方法は?

青クマとはストレスや寝不足からくるクマのことです。原因は目の疲れ。

目の下の血管が血行不良になることでうっ血し、青クマができてしまいます。なので血行をよくするためタオルで温冷ケアをしてあげると改善されます。

*治し方*

温めたタオルと冷たいタオルを交互に1分×5セットの合計10分のせます。

茶クマとは?めのこすりすぎに注意!改善するにはどうする?

青クマだけでなく、茶クマというものもあります。

これは目のこすりすぎやメイクを落とさずに寝ることで色素沈着がおこります。それが原因で茶クマができてしまうんだとか。

私も花粉症で子供のころから目をこすりすぎて茶クマが治りません…

こすりすぎることで目の下の角質が厚くなり、色素沈着がおこります。こすりすぎちゃいけません。

*治し方*

茶グマの場合、化粧水で改善できます。肌の代謝を進めるビタミンC誘導体配合のものを選びましょう。そして、目をこすらないように注意!

実験では12日後にはクマは薄くなっていましたね。

とにかくこすらず化粧水をつける!これが大事みたいです。

楽天でビタミンC誘導体配合の化粧水をチェックするなら→送料無料!ビタミンC誘導体10%配合化粧水100ml×2本 美白、ニキビケアにおすすめ美容皮膚科で最も採用されたビタミンC誘導体を使用

黒クマとは?加齢での目のたるみもあきらめない!対処法はあるんです。

黒クマは目の下の脂肪がたるみ影ができ黒く見える状態です。

加齢により皮膚のハリがなくなるため目の下に脂肪がたまってしまいます。そのため黒クマができてしまいます。

加齢ならしょうがない・・・とあきらめていませんか?しかし、ちゃんとこれも対処法がありました。

5歳は老けて見えてしまうというクマ、がんばって改善させましょう^^

*治し方*

頭皮のマッサージ

頭皮のマッサージをします。頭、全体的に血行を良くするため上に引き上げるようにマッサージしましょう。

血流をよくすることで改善できるそうです。

ムンクの顔体操

①口を「お」の形にし、顔を上下に伸ばします。鼻の下をしっかりのばしましょう。

②そのまま目線だけを上にあげます。

③目を細める→戻すを4~5回繰り返します。

④目を閉じてリラックス、1日3回行います。

YouTubeにわかりやすい動画もありました→https://youtu.be/egBITlU7Krk

DVD付き 顔ヨガ講師・間々田佳子の みんなの顔体操 小顔・若顔・幸せになる! ピアノ伴奏で楽しく続く。 (講談社の実用BOOK)

最後に

それぞれクマには特徴があり、改善する方法も様々。自分がどのクマかを知り、正しい改善の仕方で頑固なクマをなおしましょう!

私はおそらく茶クマと青クマの合体な気がします…かゆくて目をこすっちゃうんですよね。わかっていながらやってしまう自分が悲しい。

がんばって治そう^^;

クマや充血は毎日5分で消える! 39の心がけ

スポンサーリンク

シェアする

フォローする