サタデープラス菅原由香子の美肌にかかせない3つの掟!洗顔には漂白剤の入っていないキッチンペーパーで吸い取る!?

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2016年9月10日のサタデープラスでは名医たちが実際にやっている健康法を格付けして紹介していました。

その中でも美肌の名医、菅原由香子さんが実践する3つの掟。これをやれば美肌も夢ではないかもしれません。

飲む日焼け止めにおすすめの洗顔法とは?こすらず拭かず水道水を使わない!

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美肌の名医 菅原由香子の3つの掟

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青汁を飲む

青汁は飲む日焼け止めなんだそうです。

紫外線を浴びると活性酸素が発生しシミを作り出す原因となるのですが、ビタミンCやDをとることで活性酸素をとりのぞくことができます。

そのビタミンが青汁に含まれているため、毎日飲むことで日焼け対策になります。

サングラスをする

日焼けは肌だけではありません。目も守ることが重要。

目から紫外線を浴びることで角膜に炎症がおこります。この刺激により脳がメラニン生成を出してしまいます。

それが日焼けやシミになってしまいます。

日焼けを防ぎたいのなら目もまもるためサングラスをしましょう。

洗顔には浄水、顔をふくのはキッチンペーパー!

洗顔の時、洗面所の水道水は使いません。

カルキが肌のタンパク質を破壊し肌の弱い人は肌荒れの原因になることもあります。

菅原先生は洗顔のときに使う水は水道水ではなく、キッチンの浄水した水でした。

洗顔のやり方

①泡立てネットを使い洗顔料をよく泡立てます。

②両手いっぱいになるまで泡立てます。

③こすらず泡を置くようにつけます。こすらなくても汚れは落ちます。

☆こすると皮膚が刺激を受けシミの原因メラニンを生成してしまいますので注意しましょう!

④常温で洗い流します。

⑤キッチンペーパーで水分を吸い取ります。こすったりしないよう注意してくださいね。

漂白剤の入っていない茶色いキッチンペーパーがおすすめだそうです。

漂白剤の入っていないキッチンペーパーはこれ

最後に

洗顔は泡立ててこすらずキッチンペーパーを使う・・・私はぜんぜんできてません。

泡立てないしこすってるし…将来シミだらけかも。そうならないために今から意識してシミ対策したいですね。

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