年末は当たる!?懸賞マニア馬場典子のレシートタイプがいい?当選確率が上がる選び方&マル秘テクニック!【ノンストップ!】

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2016年12月13日のノンストップ!では馬場典子さんの懸賞テクニックについて特集していました。以前、9月にも懸賞テクを紹介していた馬場さんですが、年末が一番当たりやすいといいます。はじめるなら今!忙しいからこそ懸賞に応募すれば当たるかもしれません!馬場のテクニックをまねて豪華賞品ゲット目指してみませんか?

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年末がねらい目?12月に当たるわけ

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1年のうちで懸賞を狙いやすい時期があります。それが12月です。この時期はどの企業でもお客さんを呼び込もうとキャンペーンを展開しています。キャンペーンで懸賞の数が多くなるのにもかかわらず年末で忙しい時期でもありますよね。年賀状やクリスマスやお正月…一般的にはなかなか忙しくて懸賞にまで手が回りません。よって応募する人が少なくなります。

懸賞は多いのに応募する人が少ないからこそ当選確率がぐっとあがります。というわけで12月は当選確率が上がるタイミングです。

当たる懸賞の見つけ方

スーパーのチラシをチェック

日常生活の中でもっと懸賞を探すのうってつきの場所がスーパーです。まずスーパーでチェックするのがチラシ。チラシの一番外側をみてください。L字になっている部分にはよくスーパーと企業とのタイアップ懸賞が掲載されています。

タイアップ懸賞はスーパーで商品を購入しなければ懸賞に応募することができません。そのため、通常の懸賞よりも応募するハードルが高いため申し込む人が少ないためねらい目の懸賞です。

スーパーの売り場ではここをチェック

応募はがき専用のコーナーがスーパーのどこかに必ずあるはずです。なのでスーパーにいったら必ずここをチェックしましょう。

次に売り場をまわります。商品のパッケージにも懸賞の情報が記載されています。お菓子や酒・アイス・冷凍食品などなど商品のパッケージをチェックするだけでかなりの懸賞情報を得ることができます。

レシートを送るタイプを狙え

スーパーの懸賞では購入した商品のレシートを貼り付けて送るタイプのものがあります。こういうタイプはレシートを貼る手間がかかりますよね。手間がかかる→申し込む人が少ない、というわけでレシートタイプはねらい目です。もし応募する懸賞が多い場合にはレシートは分けて清算してもらいましょうね。

当選確率を上げるコツ

肉と魚なら魚が当たる

当選確率が同じ場合に、肉と魚の商品があるとしたら、当選しやすいのはです。これは調理に手間がかかるから。調理に手間がかかる魚は応募が少なくなる傾向にあります。そこを狙って応募すれば当たる確率も上がります。

専用応募はがきは白黒がいい

スーパーなどでの懸賞では専用の応募はがきに記入するタイプが多くありますが、カラーなものと比べて白黒のはがきの方が当選率は上がります。この理由は目立たないからです。

懸賞を選ぶとき、白黒よりもカラー印字の方が目立って選びやすいのに対し、白黒だと目立ちません。ということで応募する人が少ないという傾向にあるようです。

応募期間が短いもの

応募期間がが短いものもチャンスがあります。応募が短い分、募集する人もかぎられてくるはずです。ですからその短い期間をすぎないように応募しましょう。

何通もハガキを送るには?

何通でも応募可能という懸賞もありますよね。でも一度にたくさん送るよりも、わけて送りましょう。分けておくればたくさんのハガキの束の中から自分の名前がいたるところに分散されるので選んでもらいやすくなります。

いつ送る?

ハガキの募集期間の中でいつ送るのがベストなのでしょう。様々なケースがあるそうですが、基本的には1番早くということでした。懸賞を見つけたら迷わずすぐ応募しましょう!

懸賞当選マル秘テクニック応用編

当たる懸賞、デコレーションのテクニックについてはこちらの記事を参考にしてください。揃えるべきアイテムやデコレーション技、コメントの書き方について紹介しています。

長場典子流!当たる懸賞ハガキの書き方のコツがある!当たる懸賞・キラーコメントはコレ!

今回はその応用編、レシート懸賞のテクニックから。

レシートにはラインをひく

購入した商品のレシートをはがきに貼るわけですが、その前にきちんとその商品を購入したことが一目でわかるようにしましょう。購入した商品にラインをひいて強調します。

レシートは袋にいれる

レシートは貼る前に透明の袋にいれましょう。こうすることでレシートの印字が消えてしまうことを防ぐことができます。印字は時間がたったり、ぬれてしまうと消える可能性があります。応募からもれないためにも小さな工夫をすることも大事です。

コメントなに書けばいい?応用編

付箋などにコメントを書く場合、もちろん自分の感想をかければそれが一番です。ですがどうしても思いつかないときに利用したいのが商品のパッケージです。パッケージをよくみると企業が考えた商品の魅力あふれたキャッチーなワードがたくさんあります。これをコメントに利用すると企業側もよろこんでくれるかもしれません。

懸賞達人だけがよく当たる理由 (『懸賞なび』当たる!懸賞本シリーズ)

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最後に

懸賞、はなから当たらないと思い込まずに応募してみたくなりますね。馬場さんは9月の放送後も40以上の懸賞にあたったそうです。コツをつかめば当たるということでしょうか!ようするに面倒で応募したくない…そういったものを選ぶと募集人数が少なくて当選確率が上がるということのようですね。

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