林修の初耳学、土井善晴のグリルいらず!フライパンでの魚の焼き方と土鍋で栗ごはんの炊き方!

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2015年9月27日の林修の初耳学では土井善晴先生が魚の焼き方と土鍋ごはんの炊き方を紹介していました。

グリルがなくてもおいしくふっくらとフライパンで焼けるそうですよ。

NHKのきょうの料理でもおなじみの土井先生の料理、マネしてみてはいかがでしょう。

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土井流!フライパンで簡単においしく魚を焼く方法!

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①魚に塩をふります。

魚にそのままふりかけず、右手でふりかけた塩を左手にワンバウンドさせてふりかければまんべんなく塩がかかるそうです。

②皮に油をハケでぬります。

③フライパンに皮目から弱火でじっくりやきます。

☆フライパンのふちに立たせるように置くときちんと火が通ります。

④魚を裏返し、約1分焼き目をつけて完成です!

ポイントは皮目から弱火でじっくり焼くということでした!

そうすることでふっくらおいしく焼きあがるんですね。

土井流!土鍋で簡単に強火だけでおいしご飯を炊く方法!

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①米を洗い、水をいれ塩をいれ混ぜます。

②栗ごはんの場合は上に剥いた栗をいれ、混ぜずにフタをします。

③強火にし、13分後火を止めます。

④15分蒸らして完成です!

ただ13分強火にするだけで炊けるそうです。

はじめチョロチョロなかパッパじゃないんですね。

土鍋は熱が伝わりにくく、冷めにくいためこれだけの過程ですむようです。

案外簡単に土鍋で炊けるんですね。

マンガ お料理再発見! (オレンジページムック)

土井善晴のレシピ100―料理がわかれば楽しくなる、おいしくなる

最後に

土鍋って難しいイメージでしたがこれなら簡単にたけますね。

炊飯器で炊くより美味しいですからね。

番組では栗ごはんを作っていました。秋ですからそういった炊き込み系もチャレンジしてみると楽しそうですね。

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